一人ひとりの色、かがやくまち

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2015年政策パンフ:一人ひとりの色、かがやくまち〜シェアする暮らし、はじめませんか?〜

カテゴリ:新着情報, 活動報告・レポート|2015年4月6日

一人暮らしや核家族化が進む今、
家事や子育て介護のシェアが出来る暮らしづくりを進めたい。

一人暮らしになっても、会話を楽しみながら食事が出来る場所がある。
共働きで帰りが遅くなっても、子どもが「ただいま!」と帰ってこられるもう一つのお家がある。
障がいのある方が、福祉園や作業所以外に、地域にふらっと立ち寄れる居場所がある。

そんな拠点として、世代や国籍、障がいの有無を超えて集える地域の交流拠点を小学校区に設置を目指しています。

最初は、夢物語だと感じられたかもしれない、この構想。

しかし、2011年から4年がたった今、現在、区内12ヶ所にコミュニティスペースがあります。
私も1拠点をNPOで運営してきました。

これから、ますます、地域の交流拠点づくりは広がっていきます。

未来への希望を込めた政策パンフ。
ぜひ、ご覧ください。

201504政策チラシ表面light

201504政策チラシ中面light


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